2017年9月20日水曜日

「あさひかわ地酒フェア2017」のチケットは残り少なくなりました

ホームページでのご紹介が遅れまして申し訳ありません。
「あさひかわ地酒フェア2017」は、下記の日程で開催いたします。

9月1日からチケットの販売を開始したのですが、早くも完売状態になっておりまして、
残りが30枚をきってしまいました。

誠に申し訳ございませんが、ご希望の方はお急ぎください。
追加販売は致しませんので、よろしくお願いいたします。




2017年9月12日火曜日

第17回ラッピング&ディスプレイ講習会を開催しました。

組合が、年2回実施し今回が17回目となる「ラッピング&ディスプレイ講習会」が、去る9月10日(日)旭川トーヨーホテルで開催されました。
今回はブライダルがテーマで、ウェディングドレスのようなボトルに花嫁さんのような可愛らしいドラジェと大変華やかな講習会となりました。

ご指導いただきました、小川先生はじめ横井先生、加藤先生大変ありがとうございました。
そして、参加されました皆様大変お疲れ様でした。

◆開催日…平成29年9月10日(日)旭川トーヨーホテル 13:30~15:30
◆参加者…31名
◆講 師…ギフト・ラッピングコーディネーター 小川 末代先生
              ラッピングコーディネーター 横井信子先生、加藤陽子先生





2017年7月26日水曜日

今年も「未成年者飲酒・喫煙防止・飲酒運転撲滅街頭キャンペーン」を実施しました。

平成29年度7月25日(火)に旭川駅前広場にて、今年で第9回目となる「未成年者飲酒・喫煙防止・飲酒運転撲滅街頭キャンペーン」をたばこ組合共催で実施しました。
今回も、イオン旭川駅前店の前ということで、人通りも多く、早々にティッシュ(1500個)の配布が終わりました。ティッシュを受け取られた方、キャンペーンの旗を見られた方々、一人一人が改めて未成年飲酒、飲酒運転の危険性を考えるきっかけになればと思います。







2017年7月19日水曜日

8月24日開催の「酒類販売管理研修」は申込を締め切りました。

平成29年8月24日(木)新旭川地区センターで開催します「酒類販売管理研修」の申込は、定員に達しましたのでお申込みを締め切らせていただきます。
次回開催は、9月28日(木)です。受講申込は、受付中ですので、お早めにお申し込みください。
なお、平成29年度の開催回数は、法律の一部改正により「酒類販売管理研修」の受講が義務化されたましたので、年間10回(前年6回)開催いたします。
日程等、詳しくは、ホームページをご覧ください。

2017年4月18日火曜日

5月25日開催の「酒類販売管理研修」は申込を締め切りました。

平成29年5月25日(木)新旭川地区センターで開催します「酒類販売管理研修」の申込は、定員に達しましたのでお申込みを締め切らせていただきます。
次回開催は、6月22日(木)です。受講申込は、受付中ですので、お早めにお申し込みください。
なお、平成29年度の開催回数は、法律の一部改正により「酒類販売管理研修」の受講が義務化されたましたので、年間10回(前年6回)開催いたします。
日程等、詳しくは、ホームページをご覧ください。

2017年3月1日水曜日

3月23日開催の「酒類販売管理研修」は申込を締め切りました。

平成29年3月23日(木)しんあさひかわ地区センターで開催します「酒類販売管理研修」の申込は、定員に達しましたのでお申込みを締め切らせていただきます。
次回開催は、5月25日(木)です。受講申込は、受付中ですので、お早めにお申し込みください。
なお、平成29年度の開催回数は、法律の一部改正により「酒類販売管理研修」の受講が義務化されたましたので、年間10回(前年6回)開催いたします。
日程等、詳しくは、ホームページをご覧ください。

2017年2月1日水曜日

「未成年者飲酒防止講話」を開催

平成29年1月31日(火) 旭川商業高校において 4回目となる「未成年者飲酒防止講話」を開催しました。
講師は、サッポロビール㈱道北支社長 林 泰志氏で、学校生活の最後となる三年生を対象に、”未成年者がお酒を飲んではいけない理由」について約30分講話をされました。
組合からは、ご自分の体質がお酒に強いか弱いかを知ることで、将来の飲酒事故防止や健康管理に役立ててもらおうと、アルコールパッチテストを簡易にできる”アルパッチ”をしました。

2017年1月30日月曜日

酒類販売管理研修の受講料は5,000円に改定されます。

 新受講料は、5,000円となります。
 実施時期は、5月開催の管理研修からです。
 ※組合員の受講料は、従来通り組合で差額助成を行うので、2,000円です。

 昨年の可決された「酒税の保全及び酒類業組合等に関する法律」の一部改正に伴い、酒類販売管理研修の受講が義務化されます。現在、パブリックコメントを取りまとめているとのことで、具体的な内容はまだ決定しておりませんが、6月から実施されることは確実のようです。

 現在、義務化に伴い酒類販売管理研修の実施について見直しがされていて、当組合としても、未受講者の受講に伴う研修回数の増加やテキスト代の値上げに対応するため、やむを得ず受講料の改定を実施することといたしました。

 新しい指導内容は、6月実施予定となっておりますが、それに先んじて5月開催の酒類販売管理研修から新しい内容を実施をする予定にしておりますので、研修受講料も5月開催から改定させていただきます。ご理解のほどよろしくお願いいたします。

 なお、6月から改正される具体的内容は、決定次第お知らせいたしますが、想定される内容は、次のとおりとなっております。

 ★ 定期研修の期間
    3年ごとの再受講が義務化され、必ず受講しなければならなくなります。
    (おそらく、罰則規定も設けられるようになるかも知れません。)

 ★ 「標識」の表示
    販売場には「標識」の掲出が必要になり、記載事項も、従来の酒類販売管理
    者の氏名、研修受講年月日に加えて、酒類販売場の名称及び所在地、次回
    の受講期限、研修実施団体を記載することになります。
 
 ★ 酒類販売管理者の選任
    酒類販売管理者が欠員となった場合、従来は、1か月以内に選任すればよい
    ことになっておりましたが、”速やかに選任”することになり、既に酒類販売
    管理研修を受講している人を選任しなければならなくなります。

 ★ 「酒類の公正な取引に関する基準」
   新たな「基準」が設けられ公示されることになっております。